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コスタリカ草の根技協生活改善モデル事業報告「プラ・ビダ」No.17号

 現地調整員/ファシリテーターとしてコスタリカ国のオロティナ市で1年間活動してきた当NPO法人の小林沙羅研究員が、後任宮崎雅之研究員との現地での業務引継ぎを終え、2月15日帰国しました。帰国に当たり、今までの活動とプロジェクトの今後について、その思いの丈を、個人として、ファシリテーターチームの一員として、そして、プロジェクト実施機関の職員として、プラ・ビダ17号に綴りました。

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