生活改善アプローチ
ホーム > 生活改善アプローチ > コスタリカ草の根技協生活改善モデル事業報告「プラ・ビダ」No.24号

コスタリカ草の根技協生活改善モデル事業報告「プラ・ビダ」No.24号

9月にプラビダ23号を配信してから、しばらく間が開きました。その間、9月下旬にコスタリカから5名の研修員が来日し筑波と長野県松川町で勉強をしました。11月には松川町から米山由子様と大平佳奈様の2名、そして当NPOの小林沙羅研究員を短期専門家として現地コスタリカに派遣しました。また、11月下旬には本プロジェクトの第2回合同調整委員会を現地で行っています。盛りだくさんの活動の中、24号では「セバディージャ村(南側)でのグループ活動」、「本邦研修開催」そして「コスタリカ国生活改善グループ全国大会開催」の模様をお伝えします。

このページの先頭へ戻る