プラ・ビダ30号をお届けします。最近のグループ活動、個人活動の概要が報告されています。本草の根技術協力の活動対象地は、オロティナ市の入植地です。しかしながら、一戸当たりの土地面積が狭いこと(300-2000㎡)、そしてオロティナの市街地に近いことから農業者は居ません。このような環境で、生活改善グループの活動は生計向上に向けた活動ではなく、集落の全体の生活改善の活動に向けられています。高齢者サービス、集落環境整備など興味深い特異な活動です。是非添付のPDFをお開きください。
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