生活改善アプローチ
ホーム > 生活改善アプローチ

生活改善アプローチ一覧

前の6件 1  2  3  4  5

コスタリカ草の根技協生活改善モデル事業報告「プラ・ビダ」No.19号

2016年2月22日に開始された本草の根技術協力も2年目を迎えたました。本当のスタートはここからです。コスタリカの各省庁からの職員で形成された混合ファシリテーターチームのメリットをどのように生かすかを実践する時が来ました。そして、住民との関わり方も、住民グループの自立を促すような対応に少しずつ変えていく必要があります。JICA筑波国際センター派遣のモニタリング調査団、和田彩矢子短期専門家(生活改善技術)の活動を中心にプラ・ビダ19号をお届けします。

コスタリカ草の根技協生活改善モデル事業報告「プラ・ビダ」No.18号

小林沙羅現地調整員/ファシリテーターの後任として2月から活動を開始した宮崎雅之のプラ・ビダ第一作です。プラ・ビダ第18号としてお届けします。小林研究員とは一味違った作風?お楽しみください。プロジェクトも2年目に入りました。個人・家庭の生活改善活動からグループ活動へとプロジェクトは深化していきます。

コスタリカ草の根技協生活改善モデル事業報告「プラ・ビダ」No.17号

 現地調整員/ファシリテーターとしてコスタリカ国のオロティナ市で1年間活動してきた当NPO法人の小林沙羅研究員が、後任宮崎雅之研究員との現地での業務引継ぎを終え、2月15日帰国しました。帰国に当たり、今までの活動とプロジェクトの今後について、その思いの丈を、個人として、ファシリテーターチームの一員として、そして、プロジェクト実施機関の職員として、プラ・ビダ17号に綴りました。

コスタリカ草の根技協生活改善モデル事業報告「プラ・ビダ」No.15・16号

 新年明けましておめでとうございます。コスタリカの正月休みは一日(ついたち)だけ、2日から仕事開始。さっそくプラビダ15号、16号の2号連載です。15号は「~初めての改善~」としてファシリテーターのいない中、サンタリタ集落のグループみんなが初めての改善活動に向けて、16号は「~歩き始めた改善~」としてセバディージャ集落グループ員各自の活動紹介と新たな活動課題を見つけるために2回目の「幸せの木」ワークショップを紹介します。

コスタリカ草の根技協生活改善モデル事業活動報告「プラ・ビダ」No.14

12月8日の13号に引き続き、14号の掲載です。セバディージャ村の生活改善グループの自主的な活動には、ファシリテーターの面々もビックリ。さてその内容とは。

コスタリカ草の根技協生活改善モデル事業活動報告「プラ・ビダ」No.13

久しぶりのプラ・ビダです。10月に日本でファシリテーター対象の研修があり、現地調整員の小林沙羅研究員が帰国していました。11月28日コスタリカに再赴任し、現地での業務を再開しました。セバディージャ村ではワークショップが最終回を迎え、卒業式の際に集落の清掃と展示菜園をするというアクションプランがグループから発表され、早速蚊を減らすための集落の清掃活動が実現しました。雨季真っ盛りで、デング熱とジカ熱が猛威を振るっていた頃です。「プラ・ビダ」13号をお届けします。

前の6件 1  2  3  4  5
このページの先頭へ戻る