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イフパットだより30号の掲載

 29号に引続き、本30号もJICA課題別研修「農業を通じた栄養改善」のコース運営に協力していただいた筑波大学のインターン生3名の「私の考える国際協力ー イフパットでのインターンを終えて-」と題した活動報告を中心に掲載しました。バナー「イフパットだより」をクリックして是非ご覧ください。

 イフパットは、会員各位の国内外における開発途上国と関係した活動を積極的に掲載したいと思いますので、奮って投稿ください。お待ちします。(永井) 

イフパットだより29号の掲載

「長年の目標であったにも関わらず大学生に なった途端にコロナ感染症のため海外へ挑戦す る機会が制限され、外国人と接する場を失くし た学生。微力ながら私たちNPOイフパットとして 少しでも社会貢献し、双方にメリットがあるように という想いでインターン生受け入れに動きまし た。」というイフパットの若手研究員の熱意のもと、昨年度に引続き2021年度もインターン生を受入れています。 バナー「イフパットだより」をクリックしてご覧ください。(永井)                                                    

2022年 新年のご挨拶

イフパットだより28号の掲載

 28号では、2名のNPOイフパット会員と伊藤信孝理事に投稿をお願いしました。今までの国際協力・交流の経験から何か、と言うことで。おかげさまで筆者皆様のさまざまなそして貴重な経験と意見を知ることができました。ありがとうございます。バナー「イフパットだより」をクリックしてご覧ください。(永井)

生活改善イフパット フェイスブックの開設

 現在、2021年度課題別研修「中南米地域 生活改善アプローチ 持続的農村開発のための普及手法の適用と普及員育成 」コース(JICA筑波所管)を遠隔研修として毎朝オンラインで行っています。ドミニカ共和国、エルサルバドル、グアテマラ、ホンジュラス、パナマ、ボリビア、コロンビア、エクアドル、ペルーから15名の研修員が参加し、自国での活動に活かすべく生活改善アプローチの手法や、日本・中南米の生活改善実践事例について学んでいます。

 今回イフパットでは4名の大学生をインターンとして迎え、運営側もパワーアップして研修を進めています。

 研修員の学びを中心に、インターン生の学びも加えフェイスブックにて皆さんにご紹介していきますので、是非ご覧ください

 

Facebook: https://www.facebook.com/EMVIFPaT

イフパットだより27号の掲載

 ーJICA草の根技術協力プロジェクト始まるー IFPaTはベトナムにおいて農村ツーリズムに焦点を当てた地域開発、エルサルバドルでは生活改善アプローチと関連する地域開発プロジェクトをJICAに提案しました。両案件ともに2020年10月に採択されましたが、新型コロナ感染症蔓延によりプロジェクト開始が延期されていました。 今般、エルサルバドル案件は4月、ベトナム案件は5月にJICAとの契約締結にこぎ着けることができ、活動準備を開始しました。2案件の概要を「イフパットだより」に掲載しました。バナー「イフパットだより」をクリックしてご覧ください。(永井)

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