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お知らせ一覧

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一時帰国中のJOCVおよび大学生/大学院生向け、応援セミナーの開催。

詳細および申し込み方法はPartnerのリンクをご参照ください。

〇 2020年8月18日(火)9:30-12:00

「第三回 再派遣応援!コミュ開ツール&相談会」   "https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2v00001c5vddEAA"    
主な内容:生活改善アプローチの基本事項、集落でのワークショップ実施方法、「私の一日」ツール演習、活動上の悩み相談、隊員活動に係る意見交換

〇 2020年8月26日(水)9:30-12:00
「第四回 再派遣応援!栄養改善の事例とツール&相談会」

"https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2v00001c5veQEAQ"   

 主な内容:栄養改善の国際的潮流と事例、「季節カレンダー」ツール演習、活動上の悩み相談、隊員活動に係る意見交換

〇 2020年9月8日(火)9:30-12:00

「大学生・大学院生向け講座 国際協力の第一歩を踏み出そう!」

"https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2v00001c5vvHEAQ"

主な内容:NPOによる国際協力、「自分の得意なこと」ツール演習、進路の悩み相談

詳細および申し込み方法はPartnerのリンクをご参照ください。

海外協力隊員向け「再派遣応援!コミュ開ツール紹介&相談会」を実施。

2020年7月2日(木)、7月7日(火)の2回にわたり、一時帰国中の海外協力隊(JOCV)向けのセミナーを開催しました。昨今の新型コロナウイルスの影響下で、一時帰国を余儀なくされている隊員の方を対象にした、協力隊経験者のIFPaT研究員による応援企画。再赴任時に活用可能なツール紹介と活動上の相談会を同時開催するセミナーを実施、述べ8名の方に参加いただきました。

イフパットだより24号の掲載

イフパットだより24号を掲載しました。JICA筑波国際センターには基幹コースと呼ばれる農業関連の研修コースがありました。稲作、野菜、農業機械そして灌漑排水の分野においてセンター所有の研修施設と圃場を用い、講義・実習実験・視察研修を中心に専門分野における高い実践力と応用能力を身に付けた開発途上国の人材育成のため、8~10ヶ月というJICA研修では比較的長期間の研修コースです。これらコースの内、私どもイフパットが受託してきた農業機械の研修コースが昨年(2019年)10月をもって終了しました。一つの区切りとして、農業機械関連コースの運営と研修指導に当たってきた皆様にその思い出を語っていただきたいと思い、特集することとしました。バーナー「イフパットだより」をクリックしてご覧ください。(永井)

 

イフパットだより23号の掲載

 イフパットだより23号を掲載しました。本号ではイフパット事業本体では無く事業をに携わる研究員から提供のあった話題を紹介します。一番目は開発途上国において急速に普及するコンバインに関連する山口浩司主任研究員の話です。次は、「生活改善アプローチ」に関係した話を2題。小林沙羅研究員がザンビアの帰国研修員の話、そして長野県木曽地方で開催されたした日本の生活改善活動の歴史と成果を学ぶ研修会について宮﨑雅之研究員が報告します。最後は、イフパット技術顧問の匠原監一郎さんの行った、若手コンサルタントの育成を目的とした「稲と野菜の病害虫診断と防除」のADCA農業実践研修報告です。バーナー「イフパットだより」をクリックしてご覧ください。(永井)

 

イフパットだより22特大号の掲載

イフパットだより22特大号を掲載しました。本22号は、20号において紹介したベトナムの草の根事業と同様、当NPO法人イフパットがJICA(国際協力機構)の委託事業として実施したコスタリカ国における草の根技術協力の終了時報告です。特大号としてプロジェクト活動に参加したイフパット職員の率直な感想を書いてもらいました。。バーナー「イフパットだより」をクリックしてご覧ください。(永井)

コスタリカ草の根協力事業報告「プラ・ビダ」31、32、33及び最終34号

2016年2月に開始された、草の根技術協力は本年(2019年)5月末を持って3年3ヶ月の活動を終了しました。プラ・ビダ報告も1号から30号までをまとめ、プラ・ビダ総集編として印刷製本しました。これまでご指導をいただいた関係者の皆様にお送りしました。でも、現地調整員/ファシリテーターとして長期に亘り現地に滞在し、ファシリテーターとそして現地の活動グループ員とともに議論し、前に進み戻り、また議論を積み重ねてきた小林沙羅そして宮﨑雅之の活動は未だ終わっていませんでした。プラ・ビダ31号(宮﨑)、32号(小林)、33号(宮﨑)そして最終34号(宮﨑・小林)が提出がありました。生活改善アプローチのバナーを開いてお読みください。(永井)

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